彼女から主導権の奪い返す方法

こんにちは。恋愛コンサルタントのNAOTOです。

主導権を取られているという状態は、簡単に言えばナメられているということです。

どうでもいい男性だという扱いを受けていて雑に扱われます。

そうなると、何が起こるかというと、いいように扱われたりデートをドタキャンされたり、ご飯を奢らされたりする都合のいい男性になってしまいます。

主導権は、はじめから握られない方がいいですが、それでもどうにかして主導権を取り戻して対等な関係にまで戻す方法はないものかという相談がありましたので、ここで紹介します。

結論から言うと、主導権を奪い返す方法はあります。

ですが100%ではありません。

うまくいかない可能性も十分あることを了承した上でお試しください。

未読・既読スルーする

基本即レスな人なら最低でも2日返信しないようにしましょう。

いつもはすぐに返信があるのにどうしたんだろうと思って電話をかけてくることがあります。

既読スルーしても相手が何もリアクションをしてこなかったときは、それだけの相手だったということです。

あなたは最後までやるべきことをやったわけで、それだけで十分に価値があります。

何もしない人とは180度違います。

そういう苦しい過程を乗り越えて恋愛はうまくいくときが必ずきます。

怒る

主導権を奪われる人は優しすぎる傾向がありますので、たまには怒ることで関係性が保たれます。

女の子を甘やかさず、食事やデート代はお金は割り勘か少し男性が多めくらいの割合にします。

方法はたった2つですが、これだけで効果てきめんです。

お試しください。

僕はこの方法で10歳年下のキャバ嬢に対して、メッシー君から脱してまともな関係を築くことができました。

いつもデートに遅刻は当たり前。

デートはドタキャンしてくる。

お会計のときは必ずトイレに行き僕がごちそうしなければいけない雰囲気にさせられる。

など完全にナメられていて対等とは言えない関係でした。

キャバ嬢は男を扱うのがとても上手なので気を付けなければいけませんね。

なんだか対等な関係でない気がする方は、この方法で主導権を奪い返してみてください。

そんなことしたら逆ギレされて関係がなくなってしまうのが怖い方はそのままでも結構です。

この方法は今の状況をなんとかしたいという方だけ試す価値がある方法です。

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