【結論】おすすめのマッチングアプリ2019

どうも変態コンサルタントのNAOTOです。間違えました恋愛コンサルタントのNAOTOです。

「ナオトってさ変態だよね」と女の子から言われます。そういうときは「よく言われます」と返すようにしています。

マッチングアプリって結局何がいいのって話ですが、アフィリエイト目的のクソみたいな提灯記事がネット上に溢れかえっていますので、この記事が利益目的の提灯記事でない証明にマッチングアプリへのリンクは一切貼りません。

これならアフィリエイト目的じゃないって証明できるでしょ!

今回はズバリ結論だけいいます。

これまでやってきたマッチングアプリ

Tinder、タップル、ペアーズ、QooN、with、イヴイヴ、mimi、クロスミー、omiai、カップリンク、Match、東カレデート、Badoo、1km、トルテ、tantan、happn

一番マッチングするし出会えるのはpairs(ペアーズ)

中国語か英語が話せれば他ではなかなかお目にかかれない中国美女に出会えるのはtantan(たんたん)

結論すぎて納得できないかもしれませんが、これが結論です。

tantanは日本語しか話せない僕でもそこその人数と出会うことができました。日本語も流暢なので、デートにも支障がありません。日本での生活が長いため価値観も日本人と大差ありません。ただ結婚に対する価値観は中国のしきたりがあるようです。

やっていいマッチングアプリとやらなくていいマッチングアプリ

こんなことを言ったら業界から追放されそうですが、僕の体感をそのまま書きます。

やらなくていいマッチングアプリ

  • with(ウィズ)
  • タップル
  • omiai

お金と時間があればやってもいいマッチングアプリ

  • Qoon(クーン)
  • mimi
  • Tinder

スペックに自信があるならやればいいマッチングアプリ

  • 東カレデート

日本人には合わないマッチングアプリ

  • Badoo
  • 1km
  • happn

いくらここで記事を書いたところで実際にやってみるとが一番です。

百聞は一見に如かず。人に聞くより自分の目で確かめてみるのが一番ですが、それだとお金も時間も無駄になって貴重な若い時の時間が無駄になるのでおすすめしません。

ペアーズをやって結果が出なければ何か根本が間違っています。

一番大事な写真が悪かったり、写真が少なかったり、プロフィール文章がいけてなかったり。ちょっとしたことなんですが、他の男性と比較されてしまう世界なのでシビアに見られてしまいます。

どこが悪いのかわからない場合はこちらの記事を見て参考にしてください。

>> マッチングアプリでゲームオーバーな残念な男性

マッチングアプリで出会えるための原理原則

マッチングアプリで出会えるかどうかはユーザーの母数で決まります。

登録者数とアクティブユーザー数の体感が一番多いのがペアーズです。

極端な話ですが、男女1万人しかいないマッチングアプリと100万人いるマッチングアプリではマッチングする確率が違います。

1万人しか女性がいなかったら、自分の地域で絞り込んだら500人もいないかもしれません。

さらに年齢で絞り込んだら・・・

ペアーズでさえ東京で26歳の女性を絞り込んだら1000人台しかいません。

他のマッチングアプリじゃひどいもんです。

その1000人を1500人の男性が奪い合うイメージです。

別にペアーズを押したいわけではないですが、ペアーズしかコスパがまともなのがないので、ペアーズ一択です。今のところは。

出会い系アプリはやるな

これはもうやっちゃだめです。ダメ絶対です。

元祖出会い系アプリにサクラはつきものです。なぜならサクラを雇えるほど単価が高いからです。そしてサクラを使ってチャットを引っ張らないと儲からないビジネスモデルだからです。時代はマッチングアプリです。

マッチングアプリの方が圧倒的にコスパがいいです。出会い系アプリを擁護する提灯記事を書いているブログに騙されないでください。出会い系業者に搾取されないでください。

ポイントはどこから女性を集客しているか

マッチングアプリは男女がそろって初めて成立するビジネスモデルです。

女性がいない男だけのアプリじゃ意味がありませんよね。

なので特に女性の集客が鍵となります。で、女性を集客するために広告を出します。

ペアーズはFacebookに広告を出しています。いろいろな女性のプロフィールを見ていると「Facebookの広告を見て始めました」と書いている人がまあまあいます。

Facebookは基本実名のSNSです。一番信用度の高いSNSから集客しているのでまともな女性が多くいます。

例えばサイバーエージェント傘下のmimi、クロスミー、タップルはサイバーエージェントが誇るアメブロに広告を出してそこから集客しています。自社サイトに広告を出せば広告代が浮くので都合がいいですから。なのでFacebookで集約したペアーズと客層が全く違うことは想像できると思います。

マッチングアプリは忙しい人には向かない

隙間時間にできると謳っているブログがありますができません。

マメに時間が取れる人じゃないと向きません。1日に何回もスマホを見れる人じゃないと向きません。間違って情報に踊らされないでください。

すべてタイミングが命です。顔がよくても年収が良くても女の子とタイミングが合わなければ、女の子に送ったメッセージを見てもらうこともできません。

女の子は常に多数の男からメッセージが届きます。そんな中でマメに時間が取れない人や返事が遅い人の優先度はどんどん下がってしまいます。

『この人いつもタイミングが合わないからきっと相性悪いだろうな』

そんな風にも思われがちです。

すべてタイミングです。

納得いかない方は自分でやってみたらいいと思います。

【結論】おすすめのマッチングアプリ

ですが、マッチングアプリ出会える確率が高いのはユーザーの母数で決まってしまいます。それが原理原則です。同じ料金を払うなら母数が多いマッチングアプリにお金を払った方が良いに決まっています。

最近だとGoogleストアにマッチングアプリに交じってパパ活アプリも交じっていますので、ご注意ください。

忙しい人やマッチングアプリが苦手な人は、リアルな出会える僕がやっているリアルグループサロン「肉食部」で出会いのBARツアーに参加してみてください。