恋愛の駆け引きは相手のスト値を正しく判断することから始まる

こんにちは。恋愛コンサルタントのNAOTOです。

見出しの通り、スト値は10段階で細かく判断できる事が大事です。

自分のスト値も相手のスト値も同じです。

スト値とは

肉食部

スト値とは外見を相対的且客観的にクラス分けする概念です。 主観的ではなく客観的に、絶対的にではなく相対的に判断するための…

なぜスト値の判断が必要なのか

自分と相手のスト値を正確に判断することで勝負して勝てるのかどうかがわかります。

基本的には自分よりレベルの高い女の子にアプローチしても相手にされません。

それは誰もが長く生きていれば感覚的にお分かりかと思います。

スト値が2離れると釣り合わない

たかが2ですがスト値が2も離れると、一般的には釣り合わなくなります。

例えば、あなたのスト値が5だとしてスト値3の女性と付き合うのはためらいますよね。

恋愛は同じレベルもの同士でしかおきません。

それでももし違スト値が大きく離れる男がスト高の女性と付き合おうとしたら、都合のいいように扱われる可能性があるので注意が必要です。

レベル1:かなりの残念な人
レベル2:なかなかの残念な人
レベル3:残念な人
レベル4:ちょい残念
レベル5:残念でもかわいくもない普通レベル
レベル6:ちょっと美人・かっこいい男子(一般人中ではモテる方)
レベル7:美人で美を売りに仕事ができるレベル(グラビアアイドル、CA、百貨店の化粧品売り場の人)
レベル8:モデル、芸能人レベル、学年で1番レベル
レベル9:モデル、学校で1番レベル
レベル10:9をベースにその人にとってドストライクの人

見る目を養う練習

今までは、かわいい、普通、ブスの三段階くらいだったと思います。

それを10段階に増やしてみましょう。

目に入る男女関係なく瞬時に10段階評価しましょう。

なにも自分よりレベルが上の女性に勝てない勝負をするなと言いたいわけではありません。

恋愛の要素は見た目だけでなく他の要素もあります。

正しく相手のレベルを図ることで、相手のレベルに合わせたアプローチの仕方と口説き方があるためです。

相手と自分のレベルを見誤ると何も武器ももたずにゴリゴリのマッチョに喧嘩を挑むようなものだと言いたいわけです。

普段から通勤中の電車の中やカフェにいるお客さんを見て、あの人は5だ。あの人は6だと。自分は5だと相対的に評価しましょう。

僕がコンサルをすれば、男性は髪型、ヒゲ、眉毛のケア、ファッションで5までは行くことができますので安心してください。

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