女の子からこいつないわと思われる人の特徴

こんにちは。恋愛コンサルタントのNAOTOです。

モテない人って見た目ですぐにわかりますが、見た目がまあまあなのにモテない人や恋愛がうまくいかない人って結構います。

第一印象って言葉がありますが、第一印象って見た目だけじゃないんです。

女の子の嗅覚は敏感なので10分も話せばいい男なのかかぎ分けられるんです。

もちろん僕も恋愛のコンサルタントをしていますのですぐにわかってしまいます。

よくTwitterで非モテマインドという言葉が出ますが、非モテマインドって顔や言葉からついつい出てしまうものなんです。

本人は自覚していないかもしれませんが、オーラとして滲みててしまうものです。

そして逆にモテオーラもちゃんとあります。

実際にあった話

僕の知り合いの話です。

恋愛偏差値という言葉があります。

ドラマのタイトルにもなって一般に広まった言葉です。

非モテのためのコミュニティに1年も入っていながら、結果が出ていない知人がこう言っていました。

「恋愛偏差値!人を点数化するなんて恐ろしいし、悲しい」

僕は声を大にして言いたい。

「だからあなたは非モテなんですよ!」

そこまで仲がいい人ではないし、あまり過激なことを言ってコミュニティの運営者に追放されても嫌なので、黙っておきました。

しかし、このブログでは本音を書きたい。

恋愛偏差値なんて、普段意識していないだけで、呼び方は違えど誰もが日常的に無意識のうちに使っているものです。

僕たちは物心付いたときから、周りからかわいいだの、かわいくないだの、ブスだの、美人だの、かっこいいだの、ブサイクだの、評価されて生きてきました。

大人になってからも口には出さすとも瞬間的に人は判断しているし、されています。

特に女性は幼いときから顔だけですべてが判断されてしまいます。

美人だブスだの、 やれるやれないだの、 かっこいいかっこ悪いだのなんてことは男も女も関係なく瞬間的、直感的、本能的に判断されているし、しています。

この世界は常に相対的に比較され、無言のうちに点数化される世界です。

僕たちはそういう世界で生きていて、それは誰もが避けられない事実です。

だから見た目で得もするし損もします。

だから女性は男性よりも見た目には気を使っていきているし、自分の価値を高めることに多大な労力を割いて生きている。

大げさですがこの世界で生き残るには、見た目を磨いて、中身を磨いて優秀な異性を選定して、そして選ばれることです。

生物学的な話をすれば、いい人と結ばれたいという感情は、自分の遺伝子を少しでも優秀な遺伝子と交配させたいという本能がそうしています。

恋愛偏差値のように自分の市場価値を数値化して客観的に判断するのは当たり前のことであって、僕たちはその市場価値を高めていかなければなりません。

基本的に人の市場価値は年齢と共に目減りしていきます。

特に女性は元気な子供を安全に産める期限があるわけですし、無駄な男に無駄な時間をつかっている時間はありません。

数値化するのが悲しいだと!?

そんな甘いことよく言えるなと、怒りさえ感じます。

世の中は平等じゃない。食うか食われるかの世界なんです。

この知人は自分の置かれた状況がまるでわかっていません。

このバカな発言をした知人に問いたい。

あなたは何のために非モテを抜け出したいんですか?

あなたはなんのために高いお金を払って恋愛コンサルを受けているんですか?

結婚したいからじゃないんですか?

魅力的な女性に選ばれるためじゃないんですか?

「人を点数化するなんでいけない!! 」

優しさをアピールしたつもりなのかもしれませんが、頭の悪さを露呈し、気持ち悪ささえも感じます。

とても厳しい言い方ですが、モテたい、いい女を抱きたい、付き合いたい、結婚したいと思うなら、その非モテの価値観をぶち壊さないと前には進めないでしょう。

ぶち壊せよ。その考え方を。180度ひっくり返せ!

と、熱くなってしまいましたが、本当にモテたいなら、その思考では絶対にモテるようになりません。

といった具合に日常の何気ない会話の中に非モテ発言は出てしまうものです。

LINEの文章ひとつとってもそうです。

あーこの人イケてないなー。

あーこの人女の子にモテなさそうだなー。

と女の子に思われてしまわないように、あまりに空気が読めない非モテ発言は気をつけましょう。

モテるには非モテ思考から抜け出すことです。

しかし、それができれば苦労はしません。

モテないことが非モテマインドになっているわけですから。

成功体験が少ないから自信が持てないわけですから。

なので、モテるきっかけを僕が作ります。

そのために恋愛コンサルタントがいます。

今まで何年かかっても解決できなかった問題を解決するために僕がいます。

頼ってください。

声をあげてくれないと僕は気づいてあげらません。

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